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本屋大賞2019 (本の雑誌増刊)

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サスツルギの亡霊 (講談社文庫)

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神山 裕右
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『希望が死んだ夜に』

天祢 涼

『月の影 影の海 十二国記』

小野不由美

『くちなし』

彩瀬まる

『マカン・マラン 二十三時の夜食カフェ』

古内一絵

『生きてるだけで、愛。』

本谷有希子

『未必のマクベス』

早瀬耕

『夜のサーカス』

エリン・モーゲンスターン

『いまさら翼といわれても』

米沢穂信

『かけら』

青山七恵

『不死細胞ヒーラ』

レベッカ・スクルート

『産声が消えていく』

太田靖之

『慟哭の谷』

木村盛武

『箱の中』

木原音瀬

『NNNからの使者 猫だけが知っている』

矢崎存美

『ばいばい、アース1 理由の少女』

沖方丁

『わたしのげぼく』

上野そら作・くまくら珠美絵

『緋い記憶』

高橋克彦

『エヴリシング・フロウズ』

津村記久子

『たった独りの引き揚げ隊』

石村博子

『砂漠』

伊坂幸太郎




『あるフィルムの背景』

結城昌治

『それからはスープのことばかり考えて暮らした』

吉田篤弘

『非・バランス』

魚住直子

『彼女のこんだて帖』

角田光代

『ある町の高い煙突』

新田次郎

『発達障害に生まれて』

松永正訓

『照柿』

高村薫

『いとみち』

越谷オサム

『海辺の小さな町』

宮城谷昌光

『本にだって雄と雌があります』

小田雅久仁

『嵐のピクニック』

本谷有希子

『妄信 相模原障害者殺傷事件』

朝日新聞取材班

『グッバイ、レニングラード』

小林文乃

『フォックスさんにウインクを』

大和晋也

『美人薄命』

深水黎一郎

『とうとうロボが来た!』

Q、B、B

『猟人日記』

戸川昌子

『ルパンの娘』

横関大

『陽炎の門』

葉室鱗

『黄落』

佐江衆一




『第二音楽室』

佐藤多佳子

『読む時間』

アンドレ・ケルテス

『未成年』

イアン・マキューアン

『ボタニカル・ライフ』

いとうせいこう

『小説王』

早見和馬

『電氣人間の虞』

詠坂雄二

『冬の保安官 新装版』

大沢在昌

『鼓笛隊の襲来』

三崎亜記

『風の大陸』

竹河聖

『ぼくと、ぼくらの夏』

樋口有介

『あたしとあなた』

谷川俊太郎

『安心のファシズム』

支配されたがる人びと

『嶽神』

長谷川卓

『父からの手紙』

小杉健治

『緋色の囁き』

綾辻行人

『ホイッスル』

藤岡陽子

『ゴシックハート』

高原英理

『卒業式まで死にません

南条あやの

『風の中のマリア』

百田尚樹

『誰がための刃』

知念実希人




『空の走者たち』

増山実

『星読島に星は流れた』

久住四季

『大きくなる日』

佐川光春

『ぼくが愛したゴウスト』

打海文三

『海街diary』

吉田秋生

『堀口大學詩集 幸福のパン種』

堀口すみれ

『皆勤の徒』

西島伝法

『知的複眼思考法』

刈谷剛彦

『すべてのまぼろしはキンタナ・ローの海に消えた』

ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア

『十字架』

重松清

『模倣の殺意』

中町信

『夕萩心中』

連城三紀彦

『横道世之介』

吉田修一

『妄想二ホン料理』

NHK「妄想二ホン料理」制作班

『夏月の海に囁く呪文』

雨宮諒

『辞書になった男 ケンボー先生と山田先生』

佐々木健一

『ゾディアック』

ロバート・グレイスミス

『Gene Mapper -full build-』

藤井太洋

『回転ドアは、順番に』

穂村弘、東直子

『センセイの鞄』

川上弘美




『時をかけるゆとり

朝井リョウ

『早雲の軍配者』

富樫倫太郎

『AKIRA』

大友克洋

『東京ロンダリング』

原田ひ香

『BISビブリオバトル部1 翼を持つ少女』

山本弘

『世に棲む日日』

司馬遼太郎

『少女キネマ 或は暴想王と屋根裏姫の物語』

一肇

『連続殺人鬼カエル男』

中山七里

『十三番目の人格 ISOLA』

貴志祐介

『お面屋たまよし』

石川宏千花

『星々の悲しみ』

宮本輝

『一汁一菜でよいという提案』

土井善晴

『シューマンの指』

奥泉光

『シンドローム』

佐藤哲也

『黄金の王 白銀の王』

沢村凛

『ルール』

古所誠二

『人生を感じる時間』

保坂和志

『飛行士と東京の雨の森』

西崎憲

『美濃牛』

殊能将之

『牛への道』

宮沢章夫




『奇譚を売る店』

芦辺拓

『きみは赤ちゃん』

川上未映子

『踊り子と将棋指し』

坂上琴

『キネマの神様』

原田マハ

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