「本屋大賞」2019年度 翻訳小説部門 全作品 を掲載しています


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本屋大賞2019 (本の雑誌増刊)

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カササギ殺人事件
カササギ殺人事件〈上〉 (創元推理文庫)

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アンソニー・ホロヴィッツ
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『きげんのいいリス』

トーン・テレヘン

『元年春之祭』

陸秋槎

『フィフティ・ピープル』

チョン・セラン

『変わったタイプ』

トム・ハンクス

『そしてミランダを殺す』

ピーター・スワンソン

『最初の悪い男』

ミランダ・ジュライ

『帰れない山』

パオロ・コニェッティ

『83 1/4歳の素晴らしき日々』

ヘンドリック・フルーン

『パワー』

ナオミ・オルダーマン

『ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ』

A・J・フィン

『エヴリデイ』

デイヴィッド・レヴィサン

『メカ・サムライ・エンパイア』

ピーター・トライアス

『贋作』

ドミニクス・スミス

『ガルヴェイアスの犬』

ジョゼ・ルイス・ペイショット

『ブリット=マリーはここにいた』

フレドリック・バックマン

『自転車泥棒』

呉明益

『鐘は歌う』

アンナ・スメイル

『レジェンダリー 魔鏡の聖少女』

ステファニー・ガーバー

『誰かが嘘をついている』

カレン・M・マクマナス

『地下鉄道』

コルソン・ホワイトヘッド




『蜜蜂』

マヤ・ルソンデ

『憂鬱な10か月』

イアン・マキューアン

『弁護士アイゼンベルク』

アンドレアス・フェーア

『パシフィック・リム・アップ ライジング』

アレックス・アーバイン

『オリジン』

ダン・ブラウン

『偽りの銃弾』

ハーラン・コーベン

『あの頃、君を追いかけた』

九把刀

『ブルックリンの少女』

ギョーム・ミュッソ

『孤島の祈り』

イザベル・オティシエ

『オンブレ』

エルモア・レナード

『ワインズバーグ、オハイオ』

シャーウッド・アンダーソン

『嘘ばっかり』

ジェフリー・アーチャー

『北氷洋』

イアン・マグワイア

『巨大なラジオ/泳ぐ人』

ジョン・チーヴァー

『コールド・コールド・グラウンド』

エイドリアン・マッキンティ

『インヴィジブル』

ポール・オースター

『マザリング・サンデー』

グレアム・スウィフト

『這い寄る混沌』

H・P・ラヴクラフト

『ルーム・オブ・ワンダー』

ジュリアン・サンドレル

『あなたを愛してから』

デニス・ルヘイン




『要秘匿』

カレン・クリーヴランド

『真夜中の太陽』

ジョー・ネスボ

『このサンドイッチ、マヨネーズ忘れてる』

J・D・サリンジャー

『用心棒』

ディヴィッド・ゴードン

『サイレント・スクリーム』

アンジェラ・マーソンズ

『乗客ナンバー23の消失』

セバスチャン・フィツェック

『IQ』

ジョー・イデ

『ザ ヘイト ユー ギヴ あなたがくれた憎しみ』

アンジー・トーマス

『リンカーンとさまよえる霊魂たち』

ジョージ・ソーンダーズ

『ハックルベリー・フィンの冒けん』

マーク・トウェイン

『夢のウラド』

フィオナ・マクラウド・ウィリアム・シャープ

『失われた手稿譜』

フェデリーコ・マリア・サルデッリ

『ヨーゼフ・メンゲレの逃亡』

オリヴィエ・ゲーズ

『肺都』

エドワード・ケアリー

『生贄の木』

キャロル・オコンネル

『不思議の国の少女たち』

ショーニン・マグワイア

『ここにいる』

王聡威

『六つの航跡』

ムア・ラファティ

『西欧の東』

ミロスラフ・ペンコフ

『奥のほそ道』

リチャード・フラナガン




『十三の物語』

スティーヴン・ミルハウザー

『マーティン・イーデン』

ジャック・ロンドン

『悪の猿』

J・D・バーカー

『これほど昏い場所に』

ディーン・クーンツ

『ダ・フォース』

ドン・ウィンズロウ

『君の名前で僕を呼んで』

アンドレ・アシマン

『ある子ども』

ロイス・ローリー

『誰でもない』

ファン・ジョンウン

『夜のみだらな鳥』

ホセ・ドノソ

『竜のグリオールに絵を描いた男』

ルーシャス・シェパード

『美女と拳銃』

オリヴィエ・プリオル

『淡い焔』

ウラジーミル・ナボコフ

『ヒロインズ』

ケイト・ザンブレノ

『葬儀屋の次の仕事』

マージェリー・アリンガム

 

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